19年04月02日(火)

子ども育成学部の新年度前期オリエンテーションが開催されました  #1 [子ども育成学部]

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  2019(平成31)年4月1日(月)、富山国際大学呉羽キャンパスにて、子ども育成学部2〜4年生の新年度前期オリエンテーションが開催されました。
  子ども育成学部新2〜4年生が集まり、辻井満雄学部長より、新年度の挨拶とともに、大学・学部の教育理念が確認されました。
  新任職員の紹介のあと、昨年度末の学長賞が紹介されました。

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  学年暦と行事予定、副専攻、教育課程と実習要件、履修関係の手続き、履修カルテの取扱い、富山短期大学との単位互換、留学・海外研修プログラムや交通安全、情報センターからのお知らせ、学部交流会の事前説明のほか、実習のためのガイダンス等、年度初めにあたってのさまざまな確認をしたり、午後は健康診断をしました。

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  4月2日(火)は学年別に分かれて、学生生活上の心得、夢への懸け橋助成事業、オリエンテーション交流合宿の予定、また各授業科目の説明、キャリア支援ガイダンス等が案内され、学生達は新年度を開始する準備を整えられるようになりました。

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19年03月28日(木)

シャトルバス運行時間のお知らせ [総務課]

富山国際大学東黒牧キャンパス現代社会学部では、『電鉄月岡駅〜大学(東黒牧キャンパス)』間において、在学生が利用できるシャトルバスを運行しています。
運行スケジュールは、シャトルバス運行表でご確認ください。

※「通常時」と「オリエンテーション時」では、運行時間が異なっています。

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19年03月27日(水)

シンガポール研修2019(その3:日本企業等の取り組みを調査) [現代社会学部]

 ビジネス、航空ネットワークのハブとしても注目を集めるシンガポールでの企業活動等を調査するため、シンガポール研修では、3月4日にJTBシンガポール支店とJETROシンガポール事務所、3月5日にJNTOシンガポール事務所、6日には丸紅アセアン会社を訪問しました。
 JTBシンガポール支店では、シンガポールにおけるインバウンド事業の取り組みについてヒアリングしました。日本からの観光客受け入れのための商品作りだけでなく、現地に来たFIT(個人旅行者)を対象にした着地型旅行商品の開発などの取り組みについて学びました。
 JETROシンガポール事務所では、日本とシンガポールの社会・経済関係やシンガポールのビジネス環境についてヒアリングしました。アジア・オセアニアの統括として事務所を構える企業や、R&Dの拠点にしている企業事例なども紹介いただき、シンガポールの事業環境特性などについて学ぶ機会になりました。
 また、JNTOシンガポール事務所では、シンガポールの観光政策や日本の観光プロモーション活動などについて学びました。シンガポール人が見る日本、そして、日本に求めているものなど現場の声を聴く貴重な機会となりました。
 さらに丸紅アセアン会社では、広域エリアを統括する事務所の取り組みや、ASEANで展開する同社の事業など、商社が展開する幅広い事業活動について話を伺うことができました。
 学生からは、「海外で活躍する人たちの姿を見て、仕事の幅広さを知ることができた」「刺激を受けた。自分も海外で働きたいというイメージができた」などの声がありました。

(文責:谷脇)



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JTBシンガポール支店を訪問

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JETROシンガポール事務所を訪問


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JNTOシンガポール事務所を訪問

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丸紅アセアン会社を訪問


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シンガポール研修2019(その2:IR施設を調査) [現代社会学部]

 今回のシンガポール研修では、日本でも準備が進められているIR(統合型リゾート)の先進国・シンガポールの取り組みについて調査しました。3月4〜6日の3日間をかけて都市型のIR(統合型リゾート)であるマリーナベイエリア、リゾート型のIR施設であるセントーサ島の2つのエリアを訪問し、様々な施設を視察しました。
 両エリアともに昼夜を問わずビジネスからファミリーまで、高級なものから手軽なものまで幅広いコンテンツが揃っており、学生は様々な観光関連施設をそれぞれの視点から調査し、体験しました。
 学生からは、「小規模なスペースの中で大人から子どもまでが昼夜問わず楽しめる環境にある」「施設も充実していて、観光振興を進めるうえでIRは期待できる」などの声がありました。

(文責・谷脇)



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マリーナベイサンズをバックに記念写真

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マリーナベイサンズの屋上から見る夜景


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セントーサではセグウェイで島を探索

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ユニバーサルスタジオも体験


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シンガポール研修2019(その1:シンガポールと日本の観光スポットを比較) [現代社会学部]

 現代社会学部観光専攻は、2019年3月3日から7日まで、グローバルキャンパス「シンガポール研修2019」を実施しました。2年生から4年生までの学生20人が参加して、シンガポールの観光振興事業や観光関連施設の調査・視察などを行いました。
 シンガポールは小国にも関わらず、ビジネスや航空などのハブとして注目されている国です。今回の研修では、@シンガポールと日本との観光関連施設・スポットの違いを分析、AシンガポールのIR(統合型リゾート)施設や観光振興策の調査、B日本企業のシンガポールでの事業活動調査、を目的に行いました。
 期間中、マーライオン公園やガーデンズバイザベイ、チャイナタウン、ナイトサファリなどを視察しました。同じ観光施設でも昼と夜で姿、見せ方を変え、狭いエリアに関わらず魅力を創造するシンガポールの取り組みを直接体感する機会になりました。

(文責・谷脇)



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ガーデンズバイザベイで記念写真

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夜はライトアップで別の顔になるガーデンズバイザベイ

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チャイナタウンを視察


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夜の観光ナイトサファリを体験


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