14年12月15日(月)

東黒牧ニュース「東大で行われた学生シンポジウムでの研究報告」 [現代社会学部]

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平成26年11月29日に、斎藤ゼミではゼミ活動の一環として、「第6回全国エコツーリズム学生シンポジウム」に参加しました。

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クリスマス・イルミネーション点灯式を行いました [学生課]

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点灯式

2014(平成26)年12月12日(金)、100名の学生および教職員が集まり東黒牧キャンパス芝生広場にて、クリスマス・イルミネーションの点灯式を行いました。
これは、キャンパス内を楽しく盛り上げるために、現代社会学部学友会が中心となり教職員と協力をして飾りつけたものです。

点灯期間:2015(平成27)年2月上旬まで
点灯時間:16:30〜21:00



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ペットボトルツリー

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巨大クリスマスツリー

芝生広場のイルミネーションのほかに、厚生棟(食堂)には巨大クリスマスツリーを飾り、学生が集まる図書館棟1階入口にはペットボトルで作成したクリスマスツリーが置いてあります。

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14年12月09日(火)

東黒牧ニュース「入学前教育スクーリング」 [現代社会学部]

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現代社会学部の入学前教育の第1回スクーリングが12月6日(土)、富山駅前CiCビル3階の 「サテライトオフィス」で行われ、推薦入試、AO入試、特別入試で本学への入学を決めた生徒さんたちが参加しました。

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14年12月08日(月)

1期生の先輩保育士に学ぶ 「キャリア入門講座」特別講義(幼保分野) #58 [子ども育成学部]

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子どもたちの様子を説明する先輩保育士

  2014(平成26)年12月8日(月)、1年生の教養科目「キャリア入門講座」において、子ども育成学部1期生の先輩保育士・川原加菜映さん(砺波市立油田保育所)をお招きして、特別講義(幼保分野)を実施しました。川原さんは保育士2年目ということもあり、1年生全員が特別な関心と親近感をもってお話を聞くことができたようです。

  「キャリア入門講座」は、昨年まで正課外の自主講座でしたが、平成26年度1年生から必修科目として開講されています。授業では、保育・教育・福祉の3分野について、専任教員による講義や先輩専門職の特別講義を受けて、今後の進路選択の一助にすることを目的としています。今後は、障害者支援施設で働く先輩や小学校の現場の先生方の出講が予定されています。
  

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先輩に質問!「大学生のうちにしておくべきことは何ですか?」

【学生の声】
❑クラス担任としての責任の重みや、団体の中の一人として先輩の先生方から学ぶことなど、実際の仕事内容がよく分かった。
❑「不安や疑問を知識に変える」という言葉が印象的だった。
❑就職して2年目には見えない、自信に満ちあふれた姿に感銘を受けた。そこには、今までの学びから得た知識とこれまでの経験、そして、さらなる研究心があるためであると分かった。
❑子どもが好きという気持ち、常に学ぼうとする姿勢をもち続けたいと改めて感じた。

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14年12月05日(金)

授業「子ども文化」:こどもみらい館で体験的に学ぶ #57 [子ども育成学部]

 2014(平成26)年10月15日(水)、富山県こどもみらい館に出向き、館長の藤田美貴雄先生から児童館の役割を学んだ後、特徴的な遊環空間で実際に遊び、紙のプログラムを体験しました。
  1年生必修の授業「子ども文化」では、子ども文化とは何か、という理論を学びながら、実際に遊びを体験したり簡単な児童文化財を手作りしたりすることを重視しています。
  今後も、日本の郷土玩具や世界の民族楽器を学ぶ、身近な材料で人形を作る、小道具を使った話の世界を楽しむなど、子どもの文化に親しむカリキュラムが目白押しです。

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館長の藤田先生から児童館の役割を学ぶ

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屋上にも遊びを展開するしかけが


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色紙がたくさんのおもちゃに変身!

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今日の感想と御礼を述べる


【富山県こどもみらい館での学び】
❏小さい子どもでも、お母さんと遊べるキンダールームがあり、様々な年齢に対応した施設だと思った。
❏多くの遊びを提供し、子どもの感性を育むことの大切さを学んだ。
❏児童館は子どもだけでなく、子育てしている大人の意見交換の場や、地域の健全育成事業のネットワークづくりの場にもなると思った。

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