13年02月22日(金)

東黒牧ニュース「学友会主催スノーフェスタが行われました」 [現代社会学部]

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13年02月19日(火)

「介護等体験」報告会 [子ども育成学部]

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体験を報告する2年生

2013(平成25)年2月15日(金)、小学校教諭を目指す1年生を対象に「介護等体験報告会」を行いました。今年度「介護等体験」を終えた2年生4人が、その体験をとおして学んだ内容について報告しました。
特別支援学校での2日間福祉施設での5日間、計7日間の体験内容について,具体的な報告エピソードを交えながらの報告に、1年生からは活発な質問がありました。

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エピソードを交えながらの報告

【1年生の感想】
❏先輩方の説明がとてもわかりやすかったです。どの施設・支援学校も個人の能力を重視していることを理解しました。一人ひとりの個性を大切にして関わることが大切だと思いました。
❏体験をする前と後での違いが明確で、先輩たちは本当に多くのことを学んでこられたのだと感じました。私も来年度、多くのことを感じ、学びたいと思います。
❏「いろいろなことを学ぼう」、「多くの視点を持とう」という気持ちで実習に取り組んでいきたいと思います。

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13年02月18日(月)

東黒牧ニュース「経営情報専攻 卒論発表会を開催」 [現代社会学部]

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三大学連携教員研修連続講座の調印式を行いました。 [子ども育成学部]

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調印式会場

  2013(平成25年2月15日(金)、富山大学において「富山大学・富山国際大学・上越教育大学との連携による教員研修連続講座の実施に関する覚書の締結調印式」を、開催しました。
  子ども育成学部は、3年前から上越教育大学大学院、富山大学人間発達科学部と連携して、県内の教員・学生を対象とした教員講習連続講座を実施してきました。今回の覚書締結により、これまでの事業の一層の充実が図られ、平成25年度からは、教員免許状更新講習会としても位置づけられることになりました。
  当日は、本学から中島学長、宮田子ども育成学部長および水上教授が出席しました。

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覚書を交わした中島学長(左)、遠藤学長(中央)、若井学長(右)

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13年02月09日(土)

第1回卒業研究発表会を開催 [子ども育成学部]

  2013(平成25)年2月9日(土)、子ども育成学部第1期生による第1回卒業研究発表会を実施しました。
  発表は保育・幼児教育、小学校教育、社会福祉、総合の4つの会場に分かれ,総勢64名の4年生が、それぞれの4年間の学びと研究の成果を報告しました。公開で行われた発表会には、出身高校出身短大の先生方、教育行政や福祉行政機関の関係者の皆さん、非常勤講師の先生方などもご来場され、温かいアドバイスもいただきました。

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A会場:保育・幼児教育

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B会場:社会福祉


  A会場(主に保育・幼児教育)では「乳児における小動物とのふれあいを通した子どもの成長と保育者のかかわり」など全14件が、B会場(主に社会福祉)では「児童虐待〜保護者へのサポートの重要性について〜」など全14件が、またC会場(主に小学校教育)では「子どもの学習意欲を高める社会科教育の在り方」など全14件が、そしてD会場(総合)では「子どもの数概念の形成と指の利用への考察」など全18件の発表が行われました。

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C会場:小学校教育

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D会場:総合



 発表を行った4年生と聴講した3年生による感想を一部、ご紹介します。
<4年生の感想>
❏言葉を詰まらせたり、緊張で失敗するなどの場面もあったが,質疑にも円滑に答えることができて安堵している。
❏発表内容はどれも興味深く、様々な分野において自分の今までの概念が新たなものになった気がする。
❏一つの研究を深め専門性を高めることも大切だが、幅広い知識を得ることも大切だと思う。そのためには自分の努力だけでは賄いきれず、今回の発表会はその意味でもためになった。
<3年生の感想>
❏非常に幅広く、また専門的な講義を受けた気がした。来年は自分たちが先輩の調査や方法を参考にして進めていかなくてはならず、気を引き締めて頑張りたい。
❏今進めている研究が、今のままでは来年までに仕上げるのが無理だと感じた。早急に研究を進めて完成度を高めていきたいと思った。
❏非常に多様なジャンルを専門的に調べ、その中で自分の意見を固め、結論に導いていくことの大変さを発表会を通してひしひしと感じた。

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プログラム (355KB)

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要旨集「はじめに」 (103KB)


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