19年10月16日(水)

2019年度 教養演習 海外体験発表会 #33 [子ども育成学部]

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質問に応える交換留学生

  2019年10月16日(水)1限、C館C301教室で、教養演習(1・2年生)の一環として、「海外体験発表会」を開催しました。
  このたびは、現代社会学部の交換留学生2名の日本での体験と、子ども育成学部から海外研修に行った5名、教員1名の海外体験の発表がありました。
  プログラムは、次のとおりです。
1.半年間で感じたこと(中国:交換留学生)
2.留学という名の素晴らしい旅(韓国:交換留学生)
3.海外ハンマー投修行滞在記(子ども育成学部:教員)
4.中国異文化研修に参加して(子ども育成学部:1年)2名
5.デンマーク研修(子ども育成学部:2年)1名
6.カナダ異文化研修(子ども育成学部:2年)1名
7.マルタ留学体験記(子ども育成学部:2年)1名

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笑顔で発表する交換留学生

【2年生感想】
❑ 私は、海外へ行ったことがない。ものすごく海外へ行きたい気持ちはある。海外へ一歩踏み出した発表者のみなさんがとてもうらやましい。どの発表もすばらしく、留学生の方に関して言えば、日本語が上手で感動した。小学校から英語を勉強していても上手には話せないので、一生懸命勉強されたんだろうなと、努力が伝わってきた。海外に行くことに限らず、私も何か一歩踏み出してみたい。

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子ども育成学部の学生による発表

【1年生感想】
❑ 交換留学生のお二人は日本語がお上手で素晴らしいと感じました。中国の交換留学生の方が話しておられる姿が立派で楽しそうで私も嬉しくなりました。日本を好きになっていただいて良かったです。韓国からの交換留学生の方は、いろんな経験やたくさんの体験から失敗もしながら学んだことがわかりました。先生からのお話は、ハンマー投げに対する愛が感じられる発表でした。面白く、楽しかったです。中国にもたくさん楽しそうな場所があることがわかりました。是非時間とお金があれば行ってみたいと思いました。デンマークと日本の教育には大きな違いがあることがわかりました。カナダの方たちの温かさが伝わってきました。マルタにも素敵な場所があることがたくさんあることがわかりました。皆さんの話を聞き、自分から行動を起こすことが大切だと思いました。

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